2007年12月03日

集英社リミックス ジョジョの奇妙な冒険 PART2 戦闘潮流[2](重版)、12月3日発売!

ジョジョ第2部「戦闘潮流」のリミックス第2弾! 2004年12月に発売された集英社リミックス ジョジョの奇妙な冒険PART2 戦闘潮流[2] シーザー・ツェペリ編の重版(内容はそのままに、広告ページだけ最新のものに差し替えたもの)で、勿論、表紙イラストは初版と同じ、荒木先生描き下ろしイラスト! 今回の表紙は「エシディシ」([1]は「ワムウ」)。コラムも充実、極厚518Pのボリュームで、価格は650円(税込)。 次回「戦闘潮流[3] 究極生物カーズ編」は、12月17日発売予定。
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2007年12月04日

荒木飛呂彦新作読切「岸辺露伴は動かない ―六壁坂―」掲載、「ジャンプSQ.」1月号は12月4日発売!!

「ジャンプSQ.」 2008年1月号試し読み / 目次

創刊特別読切第2弾 センターカラー62P
岸辺露伴は動かない
六壁坂(むつかべざか)
荒木飛呂彦(原作:岸辺露伴)

ジョジョ第4部の名物スピンオフ、『岸辺露伴は動かない』の第2弾が堂々登場!! 荒木先生の最新描き下ろし読切!!
(付録のポストカードセットには「岸辺露伴は動かない」も収録!)
荒木飛呂彦最新描き下ろし読切「岸辺露伴は動かない ―六壁坂―」掲載の、「ジャンプSQ.(スクエア)」2008年1月号[AA]は、12月4日(火)発売ッ!!

97年にWJに掲載された読切作品『岸辺露伴は動かない 〜エピソード16:懺悔室〜』(死刑執行中脱獄進行中―荒木飛呂彦短編集[AA]に収録)の続編で、岸辺露伴は主人公ではなく、物語のナビゲーター(だから、岸辺露伴は「動かない」)。また、この時のジャンプでは「原作/岸辺露伴、絵/荒木飛呂彦」とクレジットされていたが、今回も「原作:岸辺露伴」と付けられている点にも注目。岸辺露伴が語る、恐怖の物語とは!? 付録のポストカードセットには「岸辺露伴は動かない」イラストも収録! 荒木先生のインタビューも要チェック!  単行本化は何年先になるかも分からないので、荒木ファン、そして岸辺露伴ファンなら、迷わず「ジャンプSQ.」をゲットしよう!創刊号は完売が相次いだので、この1月号の確保もお早めに。)
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鉄球 VS 鉄球!! ジャンプコミックス『スティール・ボール・ラン』 14巻、12月4日発売!!

鉄球 VS 鉄球!!
凍ったマキナック海峡上、元・王族護衛官の鉄球使い「ウェカピポ」を相手に、勝機はあるのかッ!?


荒木飛呂彦コミックス最新刊、『スティール・ボール・ラン』第14巻は、12月4日(火)発売ッ!!
今回は UJ8月号9月号10月号11月号掲載分までの4話を収録。 『ツェペリ一族の鉄球に敬意を払え』、鉄球の回転を知り尽くした上で、最強のコンビネーションで攻める、かつてない強敵、ウェカピポ。『選ばれる』のはどちらの鉄球だッ!? 
濃 密 世 界 を 目 撃 せ よ !!
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2007年12月05日

12月5日(水)の読売新聞夕刊のカルチャー面「Pop Style」は『ALL ABOUT 乙一』!

12月5日(水)の、読売新聞夕刊のカルチャー面「Pop Style」は、『ALL ABOUT 乙一』!  先日発売されたジョジョ4部ノベライズ『The Book』に関連した乙一先生へのインタビュー記事で、『The Book』で初めて乙一を知ったジョジョファンには是非読んで欲しい内容となっている(能力のネタバレが少しあるので、『読後』がベネ)。ちなみに記者は今年2月の「ALL ABOUT 荒木飛呂彦」と同じ方。荒木先生のコメントも少しだけ掲載されている(『UJ』『ジャンプSQ』のインタビューで語られている事の要約的なコメント)。
(情報グラッツェ!<誠さん)
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2007年12月06日

『ダ・ヴィンチ』2008年01月号、コミック・ダヴィンチのコーナーは特集『ジョジョの奇妙な冒険』!

12月6日(木)発売の雑誌『ダ・ヴィンチ』2008年01月号[AA]WEBダ・ヴィンチ)のコミック・ダヴィンチのコーナーは、特集「憧れずにはいられない生き様がある 『ジョジョの奇妙な冒険』」! ジョジョ4部ノベライズ『The Book』発売&ジョジョ連載20周年を記念して、4部を中心に改めて『ジョジョ』の魅力を紹介する全6Pの特集記事で、内容は、乙一先生インタビュー、4部の名場面を中心としたジョジョの魅力紹介、そして「ケンドーコバヤシ『ジョジョ』を語る」!  ダ・ヴィンチのジョジョ特集は、ダ・ヴィンチ2005年9月号以来、2年ぶり。
漫画を読んでこんなに驚きを体験したことがないんですよ。 どの部を読んでも、何度読んでも、毎回驚かされる。 『ジョジョ』を読まないと人生を損すると思います。
(『ダ・ヴィンチ』2008年01月号 「乙一インタビュー」より)
連載中の7部は物凄いでしょう! 今まで以上に迫力のある絵の凄さったらないですけど、ストーリー的にも「ここまで興奮させられるか!!」と。 ”ジョジョ芸人”の仲間といると、「何部が好きか?」って話がどうしても出るんですが、 僕はいつも「今やってるのが一番好きや」と言うんですよね。この20年間、ずっとその答えは同じなんです。(中略) 『ジョジョ』を読むとほんまに、世界が変わりますよ。
(『ダ・ヴィンチ』2008年01月号 「ケンドーコバヤシ『ジョジョ』を語る」より)
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2007年12月07日

集英社ヴォイスコミックステーション「VOMIC」に、『スティール・ボール・ラン』が登場!!

集英社の音声・動画配信サイト『s-cast.net』で配信されている、ヴォイスコミックステーション「VOMIC」に、12月7日より『スティール・ボール・ラン』が登場!! 「VOMIC」とは、漫画のコマ割はそのままに、豪華声優陣による声の演出やBGM、効果音が追加された、”VOICE+COMIC”。『スティール・ボール・ラン』のVOMICは全4回、毎週金曜日更新。声の演出で臨場感がグッと増した、新感覚の『SBR』レースに酔いしれろ!!
#ウルジャン連載作品では『CLOTH ROAD』のVOMICも配信中!
VOMIC『スティール・ボール・ラン』 キャスト
  • ジョニィ・ジョースター:水島大宙 ( バーテンダー(佐々倉溜) 宇宙のステルヴィア(音山光太) ロミオ×ジュリエット(ロミオ) )
  • ジャイロ・ツェペリ:浜田賢二 ( ハチミツとクローバー(野宮匠) Paradise Kiss(小泉譲二(ジョージ)) 遙かなる時空の中で3(平知盛) )
  • 実況:太田真一郎 ( Dr.スランプ(空豆タロウ) ボボボーボ・ボーボボ(ナレーション) ハッスル(リングアナ) )
  • スティーブン・スティール:小形満 ( ビューティフルジョー(チャールズIII世) リトルロボット(ストレッチィ) くまのプーさん(ピグレット) )
  • ディエゴ・ブランドー:加藤将之 ( スカルマン(神崎芳生) ヒロイックエイジ(カルキノス) ゼーガペイン(ウシオ/アビス) )
  • ポコロコ:岡林史泰 ( 「湾岸ミッドナイト」 「オーバードライブ」 「姫様ご用心」 )
  • 新聞記者A:大原祟 ( 「はぴねす」(小日向雄真) 「結界師」(市ヶ谷友則) 「金色のコルダ〜primo passo〜」(森宮薫) )
  • 新聞記者C:遠藤大輔 ( 「イノセントヴィーナス」 「格闘美神 武龍」 「NARUTO‐ナルト−疾風伝」 )
関連:
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2007年12月09日

『スティール・ボール・ラン』14巻、荒木先生の肖像画を描いたのは…

(「スティール・ボール・ラン」14巻、作者近影より)
発売中のコミックス最新刊『スティール・ボール・ラン』 14巻の作者近影。 ここでは主に荒木先生自身の写真などが掲載されているが、今回は、荒木先生の『肖像画』が掲載されていた。しかし、描いたのは荒木先生自身ではなく、
サインは”Shizuyo”、イニシャルは”S.Y”、なる人物。この描き手は、いったい誰なのか?

我われはこの名前を知っている!  いや! 絵を描くのが趣味で、荒木先生とも交流のある「お笑い芸人」を知っている!
南海キャンディーズしずちゃん(山崎静代(Shizuyo.Y)
真相やいかに!?(笑)
(情報グラッツェ!<貴久さん)
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2007年12月10日

荒木飛呂彦 12,000字インタビュー他、ジョジョ特集掲載の『QuickJapan』75号、12月10日発売!!

【FEATURES.2】
特集 ジョジョの奇妙な冒険
〜All of us live with JOJO!〜

12月10日発売の『クイック・ジャパン』75号[AA]は、第2特集「ジョジョの奇妙な冒険 〜All of us live with JOJO!〜」!! 荒木先生の12,000字インタビューから始まり、荒木語録、青学講演レポ、対談:CLAMP・大川緋芭×中川翔子、ケンコバ&麒麟のジョジョABCマジ対戦、『アメトーーク』Pインタビュー、『Cell』表紙、ジョジョ立ち、そして『The Book』乙一インタビューまで、ジョジョ20周年の出来事を凝縮したようなラインナップ! 『読みたい』と心の中で思ったなら、その時スデに、購入は終わっているんだッ!
(発売日は12月10日だけど、地域によっては入荷が少し遅れるかも?)
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2007年12月11日

荒木先生曰く「ファンタジーが来ますよね」、東北大学講演レポ『ジョジョ立ち教室 with 荒木先生』

先月11月2日に東北大学で行われた荒木先生の講演会で、荒木先生の解説付きで『ジョジョ立ち教室』が開催!! 荒木先生からのオファーで実現したというこのグレートな企画は、ジョジョの人間離れしたポージングの数々を、マンガようにグンバツなスタイルの鬼教官が見事に再現、それに対して荒木先生から「ファンタジーが来ますよね」、「見よ!セクシーって感じだね」など見事(?)な解説が入るという、レポートを読んでいる我々にとっても、もう現実のことなのか、スタンド攻撃で幻覚を見ていただけなのか、もうマジにヤバすぎて理解不能!? 『Q&Aコーナー』ではあの「圧迫祭り」の由来も明らかにッ!(荒木夫人――――!!(笑))
Amazon.co.jp
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2007年12月12日

『ジョジョの奇妙な坊主』? 縁起プロジェクト[虹を翔るお坊さん]告知イラストがヤッベ!

朝目新聞-asame.comのネタ絵? いいえ、違います。 12月15日(土)、築地本願寺で8宗派のザ・ニュー坊主が一堂に会して開催される、「仏教」合同イベント「虹を翔るお坊さん 2007東京ボーズコレクション」の、告知イラスト。…って、どう見ても「ジョジョ」を意識しているゥ――ッ!(笑) しかもよく見ると、散っているのは桜ではなく「蓮の花」ッ!? 当日は”法要ライブ中継”も予定されているとの事。
#言うまでも無いですが、荒木先生が描かれたイラストではありません。念のため。
(情報グラッツェ!<豆吉さん、名無しさん、ゆきにゃん、ぴろし先生さん)
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2007年12月14日

ジョジョ好きのための至極の一着! ブチャラティ仕様カットソー第3弾『Sticky Fingers Buccellati』!!

ファッションブランド「ULTRA-VIOLENCE」から、ブチャラティ仕様のカットソー、その名も『Sticky Fingers Buccellati』が登場ッ!!  らせん状のジッパーは裏側で止められており、ジッパーを全開にしてもデザインを保つ作り。そのジッパーのスライダーヘッドは、『スティッキー・フィンガーズ』で殴られた時に付くものと同じデザイン! そしてデザインパターンはブチャラティの着ているスーツ柄という、ディ・モールト(非常に)拘り抜かれた作りとなっている。

以前発売された第1弾『Sticky Fingers』(2006/07)第2弾『Sticky Fingers due』(2006/11)も、ジョジョファンから高い評価を得ていたが、デザイナーの大久保氏はまだ『納得』できず、「ジョジョ好きが悲しむようなプロダクトにはしたくなかった」と、更なる作り込みを続け、そして遂に『納得』のできる、この『Sticky Fingers Buccellati』が完成。そして、荒木先生にもデザインを見ていただき、荒木先生も公認の、正式な「ジョジョの奇妙な冒険」コラボレート・アイテムとなった。

商品は、ブチャラティ柄でジッパーも目立つゴージャス★デザイン(\15,750)と、フラップによってジッパーが隠されているシンプルなデザイン(\13,650)の2種類。 予約注文は 1月30日(水)AM10:00 まで(再々開!)
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2007年12月17日

集英社リミックス ジョジョの奇妙な冒険 PART2 戦闘潮流[3](重版)、12月17日発売!

ジョジョ第2部「戦闘潮流」のリミックス第3弾! 2005年1月に発売された集英社リミックス ジョジョの奇妙な冒険PART2 戦闘潮流[3] 究極生物カーズ編の重版(内容はそのままに、広告ページだけ最新のものに差し替えたもの)で、表紙イラストは初版と同じ、荒木先生描き下ろしイラスト! 第1弾は「ワムウ」、第2弾は「エシディシ」、そして第3弾はやはり「カーズ」! コラムも充実、極厚420Pのボリュームで、価格は550円(税込)。
#2008年1月12日からは、ジョジョ3部「スターダスト・クルセイダース」が重版予定。
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2007年12月19日

『SBR』14巻専用クリアカバー付! ウルトラジャンプ2008年01月号、12月19日(水)発売ッ!!

荒木飛呂彦『スティール・ボール・ラン』、特大ボリュームで大絶賛連載中!! ウルトラジャンプ2008年01月号は、12月19日(水)発売ッ!!


7th.STAGE は不気味そのもの! 大好きな○○○○○まで襲ってきて…、いったい何が起こっているッ!?  特別付録は『SBR』コミックス14巻専用クリアカバー! 14巻のカバーの上から装着するタイプで、イラストをグッと引き立てるクールなデザイン(作者近影や背表紙もちゃんと見える!)。コミックスを持っているなら、何としてでも手に入れておきたい世界。
ウルトラジャンプで、濃密世界を目撃せよ!!

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2007年12月20日

文化庁のメディア芸術サイトに、”Manga Meister” 荒木飛呂彦ロングインタビューが掲載!!

文化庁が運営するメディア芸術情報サイト『文化庁メディア芸術プラザ』で、”Manga Meister”(マンガの巨匠)として、荒木飛呂彦先生のインタビューが掲載!!   荒木先生の漫画家としての歩みから、『スティール・ボール・ラン』の目指す方向や連載の苦労話(”男の世界”について踏み込んだ発言も!)、そして「ジョジョ」の今後や若者へのメッセージまで、文化庁に「ブラボー! おお…、ブラボー!!」と拍手したくなる濃密世界。
ぼく自身の作品を振り返ってみると、単なる利益目的で描いているだけでは、若い人には受けいれられないんじゃないでしょうか。成長している若い人たちにとって、成長しない作品は必要ないですから。
そしてやはり、荒木先生は”成長度A(超スゴイ)”!! 「原稿の枠も大きくしたいというか、2メートルくらいの原稿用紙でもいいよ、と思っているくらいで(笑)」というオドロキの発言も。是非読みたいッ!(でも出版不可!?(笑))

”Manga Meister”では、井上雄彦先生(代表作『スラムダンク』)竹宮惠子先生(代表作『地球へ…』)のインタビューも掲載されている。
Amazon.co.jp
(情報グラッツェ!<えちさん、奈良茶さん)
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2007年12月24日

ファッション誌『BOON』の特集「手塚治虫からのmessage」に、荒木飛呂彦先生のメッセージが掲載!

男性向けファッション&ライフスタイル誌『BOON (ブーン)』2008年 02月号 [AA]公式サイト)に、手塚治虫生誕80周年を記念して、「手塚治虫からのmessage 思想と願い」という、全7ページの特集記事が掲載されており、その中で、漫画家や小説家から、手塚先生へのメッセージが寄せられており、荒木飛呂彦先生も、300字ほどのメッセージを寄せられている。

荒木先生は、手塚先生の作品を読んできた人々が、手塚作品のテーマと真っ向から反対のことをしているとし、こう書かれている。
最近気になってるのは、手塚先生がずっと昔から環境をテーマにした作品とかも 描かれていて、それを読んできて影響を受けたはずの世代が、 現実では環境破壊だとか、利益だけに走ったりだとか、 真っ向から反対のことをしていること。 自分たちは手塚作品を読んできた『手塚治虫の子供たち』ではないのか? 違う方向に進んでいないか? 今すぐに、手塚作品を読み返してほしいと思う。
『SBR』で、ジャイロやジョニィの使う「鉄球の回転」が、”「生命」と「自然」への深い洞察から生み出されるパワー”とされているのは、この辺りにも繋がりがあるのかもしれない。

#荒木先生以外では、寺沢武一先生安彦良和先生森田まさのり先生二階堂黎人先生のメッセージが掲載。特に寺沢武一先生は、手塚先生のアシスタントをされていた事もあり、1Pの深いメッセージとなっている。他にも手塚治虫の語録や関連集もあるので、是非、雑誌を手にとって見て欲しい。
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2007年12月26日

お正月にアニマックスで『ジョジョの奇妙な冒険』第3部OVA(全13話)が一挙放送!

スカパー・CATVのアニメ専門チャンネルANIMAX アニメ見るならアニマックスで、1993-1994年と2000-2002年に掛けて制作されたジョジョ3部OVA(全13話)が、お正月の1日、2日の2日間に分けて一挙放送!   視聴できる方は、2008年のお正月を、承太郎のオラオララッシュでスゲーッ爽やかな気分で迎えよう(勿論、新しいパンツをはいて)。
OVA1話と8話はネットでも無料視聴可能。

追記: アニマックス:福袋プレゼントでは、ジョジョコミックス80巻セット(1巻は荒木先生のサイン入り!!)が5名に当たるプレゼントを実施中!
Amazon.co.jp
(情報グラッツェ!<名無しさん、wrong025さん、きりさん、madclubさん、モザレラチーズさん、あかマンさん)
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2007年12月28日

12月27日放送のテレビ朝日『世界一奇妙なクイズ』に、荒木先生が描かれた「題字」が使われた!?

テレビ朝日で12月27日23:35から放送された、世界一奇妙なクイズという番組で、荒木先生が描かれた題字が使われたらしい。事前に放送されていた番組CMでも、しょこたんが「?」とモザイクのかかったボードを手に「ドドドド」「ゴゴゴゴ」等と言ってジョジョ立ちをしていたとの事。いったいどんな題字だったのだろう?(関西では放送自体されていない…)

追記:

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2007年12月29日

SBR感想 #33 追憶の館(2)


スティール・ボール・ラン #33
ウルトラジャンプ2008年01月号(133号)掲載)
「SBR」コミックス 15巻収録 #57「シビル・ウォー その2」)



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「ジョジョ」の伝説的『擬音』が、『スティール・ボール・ラン』でまさかの復活!!

ウルジャン2008年1月号掲載、
『SBR』 #33 追憶の館(2)より
「ジョジョ」コミックス3巻、
37ページより
ジョジョを語る上で外せない『奇妙な擬音』の代表格として、ジョジョファンの間で長年親しまれている、カエルを殴った時の擬音『メメタア』が、 ウルトラジャンプ2008年1月号掲載の「スティール・ボール・ラン」でまさかの復活!! まだコミックス未収録なので、詳しい説明は差し控えるが、今回のメメタアは、ある『生き物』(カエルではない)が手のひらにめり込んでいく時の音。荒木先生にとっては、生き物+めり込む=メメタア!?

#気になる方は、発売中のウルジャン2008年01月号で目撃せよ!! 今月号は『SBR』コミックス 14巻をゴージャス★にドレスアップする、『SBR』コミックス14巻専用クリアカバーが付録!!
関連:
2007年12月29日. Posted by @JOJO / Permalink(固定リンク)