2005年01月03日

謹賀新年

新年、明けまして、







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今年も、ハッピーうれピーよろピクねェ〜

2005年01月06日

ジャンプは面白いんだけどね。

  • 日本橋&難波のソフマップで、「5部ゲー(新品)」が1000円で投げ売り中。見たのは4日だけど、まだ当分はあるハズ。
  • ジャンプ買った。SBRの再開告知は無かった。それだけならともかく、アイシルの後ろのコミックス宣伝ページでも、SBRは完全スルーってのは、どうよ? はぁ…('A`)。
  • バーチャルスタンド使いゲス PART2にて、「スゴロク・ボール・ラン」参加者募集中ッ!!
    『スゴロク・ボール・ラン』は、文字どおりスゴロクのゲームッ!

    各参加者には10〜80ポイントのHP(生命力)が定められており、数々のアクシデントを切り抜けながら、HPが0になる前に、スゴロク板上の全100kmの行程を、最も早いターンでゴールしたものが勝利者だッ!!
    スゴロクだけでなく、レース用のシミュレーターまで作成される気合の入りよう。2005年のポコロコは、いったい誰だッ!?(レースがブッ潰れたらヤバイので、トップではなく日誌の方で紹介^^;)

2005年01月09日

「ひぐらしのなく頃に」

ついさっき、「ひぐらしのなく頃に」体験版(鬼隠し編)、読了。ヤバイ、ヤバイなんてもんじゃない。よく言われる「さーっと血の気が引く」っていう感覚が、まじまじと実感できた。なんせ暖房入れてるのに、キーを押す指がどんどん冷たくなっていくんだから。

一言で言えば、「日常が、【歪む】」。まるで「騙し絵」を理解してしまったときのように、さっきまで見ていたものが「何」なのか分からなくなってしまう、そんな恐怖。更にこのゲームには選択肢が無い(!)ので、こちらに出来るのは、ただただ読み進めることだけ(「もう勘弁してくれ…」と思っても、こちらは何も抵抗できない)。そして、読み終えたら、自分なりに物語を「推理」してみる、という仕組み(といっても体験版だけでは情報が足りなさ過ぎるんだけど)。

正直、プレイする前、いや、プレイの途中までは、「キャラの絵柄がなんとも微妙で、選択肢が無い=ゲーム性皆無の、かったるそうなサウンドノベル」という印象だったけど(ゴメン)、ある日を境にそれが一変、後はもう、ずっと画面に釘付け(っていうか金縛り状態)。以前から良い良いと評判になってた理由が、やーーーーーーっと理解できた。確かにこれはヤバ過ぎる。

とにかく、騙されたと思って、「ひぐらしのなく頃に」体験版(鬼隠し編)をプレイしてみるべし。そして、ギャルゲーのようなマッタリ感に馴染めなくても、とにかく2〜3時間ほど我慢して「祭りの日」まで読み進めるベシ。そこからが本当の「始まり」だから。
#なんて偉そうに書いてるけど、オレも「体験版」をクリアしただけナノデ(^^;)。早いとこ製品版もゲットせねば。

関連リンクス
  • 07th Storming Party(サークル公式サイト) / 「ひぐらしのなく頃に」 / 作品紹介 / 取扱い店舗一覧
    製品版は、1〜4編まで収録した前編『ひぐらしのなく頃に 鬼隠し〜暇潰し編(1500円)』と、第5編を収録した後編『ひぐらしのなく頃に解 目明し編(1000円)』。同人ゲームなので、その手の専門ショップでしか買えないのが厄介(通販が無難か)。
  • 「ひぐらしのなく頃に」レビューかーずSP
    読み進めて2時間以上はコント劇場が続くのは覚悟しておきたいところ。ギャルゲー耐性の無い人は挫折する人も多いかと。
    実はオレも、一度挫折してました…orz(1時間ほどプレイして、そのまま数ヶ月放置)。一度最後まで読み進めれば、序盤のマッタリさも、やたら丸っこい絵も、「これが「いい」んじゃあないか!」と思えてしまうのがミステリー。

追記:

「とらのあな」なんば店にて、「ひぐらし」、「ひぐらし解」、ムックを購入。毒を食らわば皿まで。って、面白いんだから「毒」ってのは失礼だけど、なんかそんな「覚悟」が必要って感じのゲームだから。
#同人コーナーは「異界」だった…。

2005年01月11日

ヤッベ…「鬼隠し編」の謎が全部解けちまった…

「ひぐらしのなく頃に 鬼隠し編」の謎が解けた。ヤッベ!オレって天才かも。
※ネタバレ注意!! 必ず「鬼隠し編」の後で読んで下さい。
  ……あと、決して怒らないで下さい。


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  • 「オヤシロサマ」って?
    • 側に立つもの、”スタンド”
      • スタンドだから、すぐ側に存在を感じるのは当然。
      • レナは前の学校でスタンドに目覚めた。
      • スタンドを理解できないレナは、当初「オヤシロサマ」と呼んでいた。
  • レナは何者?
    • スタンド使い
      • 近距離パワー型。
      • スタープラチナばりの光速パンチが打てる。
      • 見えないパンチも、このスタンドによるもの。
      • 能力は、自分がカワイイと思った対象を”持ち帰る”。
      • ビジョンは人型? オノのような武器を持つ。
      • 実戦で圭一のスタンドを引き出そうとしたが、失敗。
  • おはぎに針、あれは?
    • 針ではなく「矢」の破片
      • あれで圭一のスタンド能力が完全に目覚める予定だった。
      • スタンドが使えるようになれば、とりあえず身を守れる。
      • しかし、スタンドを自覚し、操るまでには至らなかった。
  • 白衣の男と、その他の大人達は?
    • 彼らは「スピードワゴン財団」の医師とスタッフ。
      • 危険なスタンド使いから圭一を保護するために来た。
      • 猛スピードの白いワゴン車=スピードワゴン
  • 園崎魅音は何者?
    • 園崎家こそ、「スピードワゴン財団・雛見沢支部」
      • 豊富な資金と力は、スピードワゴン財団によるもの。
      • 情報収集はお手の物。カップ麺の購入履歴まで調べられる。
      • 圭一の家族の急な出張も、財団が裏で手を回した。
  • 富竹ジロウは「なぜ」「どうやって」殺された?
    • 富竹ジロウは「スタンド攻撃」で殺された
      • スタンドラッシュで全身に打撲を負う。
      • 角材はスタンドには当たらないし、ガードされても相手はスタンドなので何も付着しない。
      • 「メタリカ」のようなスタンド能力で、喉に何かをされて死亡。
    • 犯人のスタンド使いは、鷹野
      • 「綿流し」の時期になると、殺人の衝動を抑えられなくなる。
      • スタンド能力で富竹を殺害。
      • 圭一にスタンドを見られたと思い、身を隠して命を狙う。
  • 前原圭一が狙われた理由
    • スタンド使いはスタンド使いと引かれあうから
      • 目覚めつつある圭一のスタンド能力。しかし本人はスタンドを操ることが出来ないでいる。
      • このままではいずれ犯人と圭一は出会ってしまうだろう。
  • レナと魅音の目的
    • 危険なスタンド使いから圭一を保護すること
      • 無自覚のスタンド使いである圭一を、犯人の手が及ぶ前にSPW財団で保護するのが目的だった。
      • まず「矢の欠片」をおはぎに仕込み、圭一のスタンド能力を完全に目覚めさせ、スタンドを操れるようにしようとしたが、失敗。
      • 次に、レナが実戦で圭一のスタンドを無理やり引き出させようとしたが、これも失敗。
      • 自身のスタンドが害になり、どんどん錯乱していく圭一。
      • 最後の手段として、SPW財団で強制的に保護しようとしたが、暴走した圭一のスタンドによって、返り討ちにあってしまった。
  • 結局、最後はどうなった?
    • 圭一、逃走。そして…
      • 圭一、スピードワゴン財団の追っ手から逃れる。
      • だがその途中、運悪く犯人と遭遇してしまい、スタンド能力で殺害されてしまった。
      • 死の間際、やっと自分のスタンド能力を自覚したが、時既に遅し。
  • 過去の連続怪死事件は? 手紙と注射針は?
    • 「ああ、そんなのあったね(笑)」
      • 忘れよう。
  • あの…、解決どころか、全然つじつまが合わないんですけど…
    • ホワイトスネイクの幻覚
      • つじつまが合わないッ! これは幻覚だッ!
    • ”夢”
      • なあ〜〜〜んだ夢か…、そんじゃゴロゴロしてようっと。
    • ”凄み”
      • この一言で万事解決。




…と、以上がオレの推理。
へへへ、当たってる?


ザグゥゥッ(フォークをブッ刺される)


#当初はマジメに考察しようとしてたのに、気が付けばこうなった。ディ・モールト、ベタなネタかもしれないけど、キニシナイ、キニシナイ。他のサイトの考察も読み漁りたいんだけど、どこも「鬼隠し編」以外まで考察材料に入ってたりするから、ネタバレが怖くてあまり見れない…(現在、「綿流し編」まで読了)。嗚呼、リアルタイムでこの考察祭りに参加したかったヨ(つД`) 。
追記:
マトモな推理は、「ひぐらしのなく頃に」推理・考察リンク集からドウゾ。

Amazon.co.jp
ひぐらしのなく頃に 特別編 雛見沢村連続怪死事件 私的捜査ファイル(仮)
「暇潰し編」後、2人の刑事によって作成された(という設定の)、連続怪死事件に関する資料集。新規Tipsは勿論、既出Tipsもその筆跡や用紙といった「ビジュアル」から、また新たなヒントや謎が得られる・か・も? 「暇潰し編」クリア後には是非、読むベシ。
投稿者 @jojo : 22:46 | トラックバック

2005年01月15日

「ひぐらしのなく頃に」推理・考察リンク集

物語の性質上、考察は他編も含めて行われる事が多いので、ネタバレにはくれぐれも注意。

ひぐらしモード継続中

  • フト気が付けば、「ひぐらしのく頃に」の推理というか、妄想にふけっているオレがいる。荒唐無稽、あるいは偶発的な出来事のようで、しかし考えれば考えるほど、裏に「何か」を感じずにはいられないシナリオ。しかも最初から「正解はある」と明言されているものだから、誰もがそれを考えずにはいられなくなる。選択肢が一切無いのに、読了後の「推理」、それ自体が、「ゲーム」として成り立つという発想は、まさにコロンブスの卵。
  • 「暇潰し編」とムック本は読了。でも「目明し編」は未開封。これを読む事で「正解」に近づける反面、「推理できる可能性」が減ってしまうのは、なんか寂しいから、まだしばらく放置の方向で。
  • なんか、「こんな推理は地球上でオレだけだろう」ってな超推理が、脳内でスパークしてるんですけど。クソッ、アナグラムが解けないッ!(←アナグラムとか言ってる時点でおかしい)

2005年01月18日

5,000,000 hit

500万ヒット、達ッ成ッ!! 4月のサイト開設2周年を待たずして、こんなグレートな来訪者数を記録できたのは、嬉しい以上に、「意外」。

「漫画」でも「ジャンプ」でも無く、「荒木飛呂彦」関連だけに限定した、ディ・モールト狭く、マニアックなネタ選び。そして、コミックスは短編集も含めて全て熟読し、どんなマニアックなネタ振りでも、説明無しに”愛=理解”してくれる事を前提とした(例えばXmasネタだと、ジョジョ1〜6部、SBR、変人偏屈列伝まで及んでいるし)、ぶっちゃけ、「分かる人だけ分かってくれれば、それでいいや」みたいなスタンス。ファンサイトとしても個人ニュースサイトとしても、変人偏屈で異端なサイトだと言うのは自覚しているツモリ。それでも、こんなに大勢の来訪者が、しっかり付いてくれているんだから、何ともスゴイやら呆れるやら(笑)。それだけ荒木ファンが大勢いるという事なのか? それとも、ファンが総じて”濃い”からなのか? …もしかして両方ですかーッ!?(YES!YES!YES!)。

来訪者数を押し上げてくれているのが、数多の個人サイトからのリンク。表立って反応はしてませんが、ウチへリンクは勿論、リンク集での紹介コメントというのが、管理人にとってディ・モールト嬉しく、励みになるものなんデスヨ!(とあるサイトでは「ネタのこじつけ方がスゴイ!」なんて書かれてた(笑))。あと忘れてならないのが、昨今の個人ニュースサイトやブログ。ウチは先に書いた通り、漫画自体を読まれてない方には、それの何処が面白いのか理解不能or全然興味ナッシングというネタが大半。そんな中でも、たまーに「幅広くウケそうなネタ」があったりして、そんな時、黙っていても自然に(勝手に?)ピックアップして、普段ウチを見ていない方々の目にまで幅広く届けてくれる、個人ニュースサイトやブログの存在は、ホントに助かります(特に、朝目新聞かーずSPカトゆー家断絶ゴルゴ31の影響力はかなりのもの)。そして、そういったサイトがあるおかげで、ウチも「幅広く理解してもらえるネタを〜」なんて小難しいことは考えず、好き勝手にマニアックにやれるというもの(笑)。

全ての来訪者、全てのネタ、そしてウチを紹介してくれた全てのサイトに、ディ・モールトッ! ディ・モールト・グラッツェ! これからも「@JOJO」は、サイト立ち上げ時に掲げた、「ジョジョファン・荒木ファンをニヤリ!とさせる」、この一点にだけ力を集中させながら、マイペースに走り続けますので、コンゴトモヨロシク。

#っていうか、またしても記念企画ナッシング。1000万ヒットの暁には…いや、何も言うまい(;´Д`)。

2005年01月19日

大人が鼻血出しても恥ずかしくないよね

  • 朝、鼻をかんだら鼻血が出た…ウボァ('A`)
  • ウルジャン1月号のTシャツプレゼントに応募し忘れた…ウボァ('A`)
  • 「目明し編」のバレ、うっかりチラッと見てしまった…ウボァ('A`)
  • ジャンプを買ってきて、真っ先に巻末と次号予告を見て、ため息。これをあと何度、繰り返せばいいんだろう…。っていうか、ホント、SBRはどうなっちゃってるんですか!?!? そりゃまぁ、今のジャンプを見てると、「アニメ化」「ゲーム化」「グッズ販売」が見込める作品をプッシュしているのはアリアリ分かるし、そのどれにもSBRが該当しない作品である(作れよ!という話は置いといて)ってのは、何となく感じるけど。でも、毎号のように読み切りを載せたり、「ハンター×ハンター」は月1〜2週しか掲載されなかったり…、だったらSBR載せろよッ!! クソッ!クソッ!クソッ!…(つД`)。

2005年01月23日

「何言ってんだと思った」


  • 『それがウィル・A・ツェペリの仕様だ』
    漫画家:荒木飛呂彦、ツェペリ男爵妻子持ち騒動を一蹴

    これが、私が考えたツェペリ男爵だ。
    彼の過去についていろいろ言うファンもいるかもしれない。
    それは応援するファンや編集部が、この仕様に合わせてもらうしかない。
    座ったままでジャンプはこれ以降も使いたかったし、スト様もこれ以上出したくなかった。
    後付の「家族を捨てた」発言も狙ったもの。それが仕様。
    これは僕が作ったもので、そういう仕様にしている。
    ジョジョは緻密な計算で作られているのであって、「大人はうそつき」ではない。
    世界で一番美しい一族を描けたと思う。
    ダイアーさんが一人特攻した場面に対してかませ犬と難癖をつける人はいない。
    それと同じこと。
    「ジョジョはオレの友ダチ」
    忍之閻魔帳:「それがPSPの仕様だ」by 久多良木 / 問題の記事 / 2ch:「それがPSPの仕様だ」のガイドライン
  • 発熱地帯: ロボタンの動作不良をはんこに例えると?
    これ以上無いくらい分かりやすい('A`)。あと、こんなのも
  • 「目明し編」、読了。これでやっと、ネタバレを気にせずに考察サイトや公式その他が見れる。でも、ホントはもっと後で読むツモリだったんだけどナァ。ネットって常に「最新」の情報で溢れてるから、情報を集めるのには事欠かない反面、情報を制限するのが難しい。…むぅ。

2005年01月24日

アンケート実施中

  • トップページにて、さりげなくザ・ニューQを開始。お題は『あなたは「@JOJO」をどうやって知りましたか?』。当サイトを知るに至った経緯をお答えプリーズ。サイト管理人にとって、分かるようで分からない、意外と身近なミステリー。質問の性質上、「一見さん」にまで回答されてしまうと、内容があやふやになってしまうので、「ウチのサイトを日頃から見てくれている方」のみ、お答えプリーズ。

2005年01月27日

イロイコ君は”転校”しないよね?

  • SBRはいつ再開されるのかな?…かな?(オノを振り上げながら)
  • アンケートへの沢山の回答、アリガトゴザイマース! コメントもグラッツェ!(でも”死ぬまで更新”は勘弁プリーズ^^;) 検索エンジンからと荒木作品関連サイトからで約7割なのは、ほぼ予想通り。やっぱ自発的に来られた方は、定着率が高い。ニュースサイトからとの回答が約1割なのは、高い方なのか、低い方なのか…。あと、見る人の捉え方や、ウチに来たキッカケによって違ってくるのか、同じサイトなのに回答が複数に分かれてしまっているのも、なかなか興味深い現象だったり。
  • 漫画雑誌の発行部数バーチャルネットアイドル・ちゆ12歳
     「2003年9月〜2004年8月の1年間に発売された雑誌1号あたりの『平均印刷部数』」が載っているそうで、たとえば少年漫画誌なら、ジャンプが299万部、マガジンが272万部、サンデーが116万部でした。
    SBR休載でジャンプ購入を止めた方も、少なからずいるハズだけど、これだけ完全にスルーできるという事は、編集部が気にする必要もないような数字、という事? …ちくしょう、なんか、ちくしょう。

2005年01月30日

ツーツーれろれろ

  • たまたま立ち読みで「NO心配」を発見、このネタの為だけに購入。「かははは…くだらねーっ」なネタだけど、まぁそんなサイトなので(笑)。ちなみに漫画はディ・モールト面白かった。本の裏に書かれていた”必死に生きる事は、恥ずかしい事じゃない”、そのまま。松田優作の出演作品って、「ブラックレイン」くらいしか見たことナッシングなので、せっかくだから何か借りてみようかな。ちょうどTSUTAYAがレンタル半額みたいだし。
  • ちょっと気になるタレコミが。
    スカパーのMTVというチャンネルのワールドチャートエクスプレスという番組で、今週のゲストがSOUL‘dOUTだったんですけど、トークのときに、 「荒木先生と対談をしました。」みたいなことを言ってました。それと、その番組の最後にみんなで「スタンド会議」をしていました。内容は、お気に入りのスタンドを話し合うというもので、ザ・ワールドやシルバーチャリオッツやストーンフリーがあがっていました。ちなみに、その番組の司会者のお気に入りは、呪いのデーボとバッドカンパニーでした。
    とのタレコミを頂いたんですが、もっと詳細な情報、求む(SOUL'd OUT公式によると、2005/01/28(金) MTV 「WORLD CHART EXPRESS」の事っぽいんだけど…)。
  • ヤッベ――――ッ!!! 上記について色々調べてみたところ、とんでもない情報が!!!

2005年01月31日

これだからサイト運営ってのは面白い。

  • 「またスカパーかよ!」というのはさておき、長引くSBR休載という「兵糧攻め」にあっている我々にとっては、久々にハート震える、OH! GOODNEWS。30分番組だから、対談はせいぜい5分か10分って所なんだろうなぁ。でも、うっ…うれしい! それに、音楽雑誌で対談の全文を掲載!なんてのも期待できそう。ただ、この「番組内で荒木先生の対談が放送される」という情報が、今のところSOUL'd OUTファンサイトでしか書かれていないのが、やや気になっていたり。掲示板でのやり取りやサイトとしての信頼性、それに先のタレコミから、情報が真実だと判断したけど、出来れば企業媒体からも、この件に関する情報を抑えたいところ(別に疑うワケではないんだけど)。それにしても、ホントいきなりだよなぁ。
  • 追記:
    番組の告知ページでも、荒木先生との対談が放送される事が正式に告知。
    SOUL'd OUT スペシャル