SBR感想 #9 大草原の小さな墓標(1)

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2005/12/29:纏めコメントを追加

スティール・ボール・ラン #9

SBR感想 #9 大草原の小さな墓標(1)
3rd. STAGEゴール前のデッドヒート、わずかの差でディオとジョニィに敗れたジャイロ。ジョニィにも指摘されたように己の甘さを認識し、雪辱を誓う。そして、レースはいよいよ4th. STAGEに突入! 前ステージを制した”ホット・パンツ”が、ジャイロたちの前に姿を現し…!?

【「@JOJO」に寄せられた、今月のSBR感想】

  • ホットパンツ!なんだか今後も仲間的存在になりそうなうれしい予感。
    なんといっても前回違和感を感じた「劇画風の絵」も違和感なんてぶっとばしてかっこよすぎるって感じだ!
    展開も展開で申し分なし!こういうのを待ってたぜえええ!!
  • 今月も素晴らしいこの展開!
    ホットパンツ、ガウチョ、家の中の人、
    新キャラ3人も出しての圧倒的迫力ッ!

    4部を髣髴とさせる奇妙さと西部劇チック展開、
    まさしく誰も見たこともないようなストーリーに脱帽。
    でももっと先月みたいな劇画も見たかったかな。

  • おいおいおいおいおいおいおいおいおい 世界が一巡したら「ブチャラティ」と「リキエル」がさらにイケメンになっちまったぜッ! あ、でもたしかガウチョは「メキシコ」じゃあなく「スペイン」出身じゃあ…「ああ、そんな(略)」 あー、でもホット・パンツなんかいつもローストビーフサンドイッチなんか食って「うまーっ」とか言ってんだろ~な~ッ 牧場持っているほど金持ちみたいだ。
  • ガウチョォォォォ―――!!
    レース上位組のあっけない死だったり、ホット・パンツが意外にも敵ではなかったり、

    「SBR」は「UJ」を含め、間違いなく『加速』しているッ!!

  • 結構よそ通りな、HP→の展開ですが、12月号と顔が違いすぎる!!
    一気に良さそうな品のある顔に…。あの模様か化粧はなんだったんだろう???久々に仲間ですか???仲間になるキャラのスタンドがどれも地味なのが相変わらず気になります。道具なスタンドだけですね…。まあ荒木大先生の事、もちろんわざととでしょうけど。ちょっと寂しい。
    「TURBO」は予想のついていたまんま2進数でしたね…。
    しかし、何より私が一番気になった事は、今回の目玉商品「付録の別カバー」!!イラストもかっこよくで好きです!
    が!「1」とレイアウトが統一されていない!2巻には表紙に「2」が書いてあるのに1巻には「1」の表記が無い!
    これはカバーのデザイナーの方のミスですね…。
    次号も楽しみです!早く来い来い2月号!!2006年もJOJOと共に…。
  • 拳銃の男のスタンドは「スーパーフライ」と似たスタンドと僕は思うのだが、君の意見を聞こうッ!
  • また同じ道だとおおおおおお!?
    こいつは4部の『鈴美さんのいる小道』を彷彿させるぜ・・・・・
    今後も目が離せないいいいいい!!!
  • ホット・パンツの能力恐い…。
    ガウチョも恐い…。
    右手震えてるオッサンはもっと恐い・・・ッ!
  • ガウチョ、登場シーンから死相出まくり。
  • フウウウウウウウ~~~~~
    最新号に『ホット・パンツ』って出てきますよね……
    あのスプレーを…ホルスターにしまう時ですね
    あの『ホット・パンツ』がクルクルクルと回してスタアッとしまう『ポーズ』…
    あれ…… 初めて見た時……
    なんていうか……その… 下品なんですが…フフ……

    勃 起………   しちゃいましてね…………

  • 食い物にこだわる男、ホット・パンツ。強敵と見た。
  • ホットパンツは男か女か、
    誰か教えてくださいッ!
  • TURBOの二進数はよめてたんだけど、経度と緯度とは…しかも遺体の場所はゴールのカンザスシティ!?
    今回出てきた迷路?の敵といい4thステージは第4部的なワナを張るタイプのスタンドなのか?

    …ん?SBRの各ステージとJOJOの各部に関連性ってないのかな…って数が合わないか!!

  • おいおいおいおいおいおいおいおい…ってジャイロの口癖なんですかね?人の話聞かないジョニイといい愛着湧きました(笑)
  • 先月号で違和感のあったデッサンが元に戻っている。
    ただ、コマ割りは以前とは変わって、なぜか井上雄彦を彷彿とさせる気が・・・・。
    今後の作風の推移に注目ッ!!

    っていうか、ストーリーにも勿論注目ッ!!!!

  • 荒木先生の絵が更に進化してますね。ローストビーフサンドを見たときのジャイロとジョニーの表情が良すぎです。
  • ガウチョはよく頑張った。
    せめてもう少しカッコよく生まれていたなら、
    彼の未来も変わっていただろうに……
  • 始まりました4th.!
    今回ついに!『ガウチョ』キター!!…とか言う人はあまりいないと思いますが、彼、かなり幸薄そうな顔をしています。(実際そうですが)
    前回1位のホット・パンツは、意外とまともな人物のようで、今後の活躍が楽しみであります。(えっと、ティムは?)
    そして、何気にシブいドクロひげのおじさん!彼はいったい何者なのでしょうか?
    怒涛の展開で、早くも次号が気になります。
  • 今回はそれほど違和感を感じなかったです。
    あといつのまにかパンツのマスクが無くなってましたね。
    あのマスクダサいので単行本で直してくれると良いな。

    それとあのガンマン、なんかカッピョイィィィッ!

    彼がスタンド使いじゃないと良いな。

  • 女かと思ってたら男かよホットパンツ!
    気高く飢えるとか言ってほんとに飢えてどうすんだよ!
    なめやがってクソクソ!!

    ・・・とまあ冗談はさておき最近やっと飛呂彦が
    本調子に戻ってきた感じがする。面白いよマジで。
    週刊で読みteeeeeee!

  • スタンドバトルもいいけれど、こういうキャラ同士の会話(やりとり)の多い話も面白いな、と素直に思いました。新荒木画風の方向性は「北斗の拳」後期の原哲夫かな?鼻の輪郭や目のバランスなどが…
  • 読んでいていきなりホットパンツとバトルかよって
    おもいました また変なスタンド能力だなと思いました スタンド名が気になる ガウチョを撃ち殺した
    あの男はなんか第一部のツエッペリになんか
    顔が似てたなと めずらしく髪型とかまともだったし
    あいかわらず来月が待ち遠しい
  • うーん。ホット・パンツがなかなかいい味だった。ルックスもイケメンだ(笑)しかし「肉をスプレーにして吹きつける」という能力はあまり役に立たないんじゃあないか?
    そしてガウチョは6部に出てきたプッチが雇った私立探偵に似てる気がするッ!!
    さらにボロ小屋に住む謎の男の妙なテンションとガウチョを射撃する際の女の子がボールを投げた時のようなポーズがベネッ!!(あと髑髏の顎鬚も)空間が無限にループする能力は彼の無意識のスタンドなのか?少しテナーサックスっぽいかも。ひょっとして幽霊かも。
    俄然次回が楽しみだぜッ!!でもヒガシカタノリスケがどうしても気になる。明治になっても丁髷にこだわる変人だったりして。
  • ジョニィはどうやって敵味方の区別をつけてるの?ってことはさておき、ホットパンツが思ってたよりイケメン君だった・・・ということよりも!新たな敵のおヒゲがドクロちゃんに見える!それが一番気になる~ッ!!
  • ぶ、不気味な導入部だ!
    ヒゲの男の登場時にはガーンときました。
    西部劇のような決闘シーンには,なにか元ネタがあるんですかね?
  • ホットパンツの能力が早く分かってよかった。
    荒木作品独特の不気味さがようやく復活してきた。
    「謎の男」が生きているということはまだ誰もあのルートを通過していない(ジャイロ・ジョニイ・ホットパンツは1位)ということか?ウダウダやっているうちにまた
    「Dio」や「サンドマン」に出し抜かれたりして・・・
  • うっかりSBRにつられてUJを買ってしまった。
  • 「くそくらえッ!バーカ!落ちてころべ!」に爆笑。
    マウンテン・ティムといい、ジャイロはイケメンが嫌いなんでしょうか?
    前回の覚悟のかっこよさもよいですが、よだれ垂らしたり悪口言ったりするジャイロもかわいくてよいですね。
  •  謎を提示して次号へと惹くラストの描き方、満点や。予想でさらに一ヶ月楽しめる。ドクロヒゲのおっさんは、聖人の遺体を偶然発見してしまった人と予想。でも予想はちゃんと裏切られるんだろうな。 単行本派の人達やーいやーい、お前らは損をしているぞ(挑発)。

     思わず声を出してツッコミを入れてしまった。
    肉のスプレーの場面で「怖ッ。肉のスプレーてぇ、カラーだったら何色だ。赤色か?それとも白人だから白色か?怖ッ!」
    バーカ!落ちてころべ!と言うとこでは「小学生か!」
    ローストビーフサンドイッチをみて涎を垂らしているところでは「お前らは弥子か!」
     緊張と緩和の提示の仕方が好きだー。

  • 久々に荒木飛呂彦らしい、謎と不気味なムードが漂う展開!毎月毎月、「次はどうなるんだー?」と思わせる終わり方は本当に見事です。だけど一番謎なのは、やはりホットパンツ。牛を放牧しておいた・・?「娘が生まれたら桐の木を植える」親にも似た周到さ。
    それにしてもジャイロ、前号あんなやりとりがあったんだから、いいかげん別行動するぐらいの男気があってもいいんじゃないか??このままじゃネアポリスまでツイテキカネナイヨ、あの少年は。
  •  『オレの牛を食ったな。』
     美形かつ冷静な性格な人から、こんなセリフを聞けるなんて・・・(笑)しかも凄いシリアスなシーンかつ、ヤベェー攻撃を仕掛けてくる場面じゃんかよぉぅ!??
     ホットパンツ良いキャラしてますねぇ~、スプレーと言う『リアルに、この攻撃イヤだなぁ・・・』って、スタンドを使ってくるのも良いカンジです。その上結構マイペースな性格をしているし(笑)

     ジャイロの機嫌の悪さっぷりにも笑いました(笑)
     メッチャもの欲しそうな顔で、サンドイッチを見ているし(笑)

     ガウチョ死にそうだなぁと思ったらやっぱり死にましたね。でも、相手さんの不可思議さと荒木マンガ独特の『奇妙さ』が凄く出す結果になって、散り様に唸りましたね。 モチロン、アゴ髭ドクロの男の先の読めなさも凄く良かったのでけど、今回は斬られ役の良さも光ったなぁ~と思いました。

【今月のSBR 感想サイトリンク集】

  • タイトルは「大草原の小さな墓標」。小さな家ではないらしい。

    サードステージで優勝したホットパンツがお目見えですが、登場するなり挨拶もそこそこに「おまえらを木に『吊るす』」とのたまわりました。見た目も物腰も上品そうなのに、なんて物言いでしょうか。でも西部劇では牛泥棒は縛り首ですからね。
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  • 今月号で嬉しかったこと、
    ホットパンツは敵じゃないみたい。
    どちらかと言うとM・ティムに似た存在だと思います。
    でもあれですね、このシリーズ全然仲間が増えないのですね。
    4thステージに突入しても、行動を共にするのはジャイロとジョニィのみ。
    ティムさんも結局のところ戦線離脱だし・・・。
    ホットパンツがその代わりに出てきた・・・のかな?
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    サイト:ひとりごと
  • なんと4th.STAGEに突入してました。もう11日もスッ飛ばしてました。ゲッソリ痩せ細ったジャイロもすっかり元通り。ちょっとテンポ速すぎな気がするんですが……。レースだし月刊だからチンタラやってられないのは分かるけど、その省略された時間の中で何があったのか知りたくなってしまうのが読者の悲しき性。
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    サイト:あらき100%
  • 1.ホット・パンツ
     ホット・パンツも能力者でした。その能力とは「触れた人間の肉を吸い取りスプレーから噴射できる」というもの。この能力の優れている点は、相手の体の一部を奪い取れるという点と、視覚や嗅覚などの五感を封じれるという点でしょう。特に視覚を封じてしまえば、敵に対してかなり有利な立場に立てますからね。
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    サイト:空気供給管
  • 今月号の表紙を良く見ると、左下の目立たない所にホット・パンツがさりげなく居ます。別にジャイロ・ジョニィ・ディエゴのメイン3人でも構図的に問題ないように思えるんですが、わざわざホット・パンツを小さいながらも描くということは、今後も(準)レギュラーとして話に絡んでくるよ、ということなんでしょうか。それとも深い理由も特になく、本編に出ているから描いただけなんでしょうか。
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  • 初見時、なんだか世界名作劇場のようなタイトルだ……と思ったのは内緒。

    先月号で衝撃的な登場を飾ったホット・パンツ。もちろんスタンド使い。
    (さすがに本名ではないようですね。ところでやはりネーミング by 自分なんですか?)
    初めは誤解により攻撃的だったけれども、どうやら悪い人ではなさそう。
    「共通の目的のために協力する」……少年漫画の王道。嫌いじゃないです。
    今回を見る限りでは、かつてのイケメン的ポジションに納まるのでしょうか。
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  • 「ごきげんよう」
    スティール・ボール・ラン・レースは、もとは優勝賞金5000万ドルの大レースの為につくられたという伝統あるカウボーイ系アメリカ横断レース。純粋培養の荒くれ者どもが集う。
    このスティール・ボール・ラン・レースに参加するホット・パンツの挨拶の言葉は「ごきげんよう」。
    スカートのプリーツは乱さないように、白い花びらアクセサリーは翻らせないように、ゆっくりと歩くのがホット・パンツのたしなみ。もちろん、入賞ギリギリでゴールインするなどといった、はしたないホット・パンツなど存在しない。
    そして「ごきげんよう」の次にかける言葉は、
    「これからおまえらを木に「吊るす」」。
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  • 草原じゃないじゃん! 林じゃん!
    ……とツッコミは先に済ませておくとして。

    先月号のラストで鮮烈な登場を果たしたホット・パンツ。
    でもUJ表紙での扱いは中途半端。
    (なんでこんな、いてもいなくてもいいポジションなの)
    いや表紙で隅っこ扱いされてることはどうでもいい。
    レースにおいてはライバル、ライバルだけど敵ではない(?)、スタンド使い、登場するなりロープを使う、牛を放牧……ってあれ……なんかこんなキャラ見たことある気が……。
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    サイト:CLOCKWORK NOTE
  • 「気高く飢える」覚悟を決めたジャイロ。
    前回はそんな心境を描いて終わりましたが…
    ジャイロ、別の意味で飢えてないですか?
    ホットパンツの牛を失敬するは、ローストビーフサンドイッチでよだれ垂らすは…気高く飢えるってそんなこと?
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    サイト:よりみち帳
  • 開始早々4thステージ11日目で、ゴールのカンザスシティまで650kmで、4thの走行距離1250kmの半分が終わってしまっているのには驚きました。

    3rdのゴール直後から始まると思っていたのになぁ。
    最近の展開では、間をはしょった急展開が目立って萎えてしまいます。

    全部を描けとは言わないけれど、もう少し自然な感じで場面を切り替えて欲しいところです。
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  • 4thステージ「広い広い大草原の小さな墓標」開幕。今回はいきなりステージ11日目から始まってますな。前回のやり取りの後、ジャイロとジョニィの間に何か関係の変化があったかと思ったら、いつも通りコンビを組んでる(ちょっと拍子抜けするとともに、一抹の安心感も)。そこへあらわれるホット・パンツ。
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  • ツイ━━━━ヽ(`エ´*)ノ━━━━タ!!!!

    何が付いたって、そりゃあもちろんコミックス特製カバーですよ!!!

    いやあ僕は待ち焦がれましたよ、この日を。
    特製カバー1巻Ver.が付いた時に特別カバー装着用に2セット目のコミックスを揃えはじめた日から、早や5ヶ月。
    特製カバーを身に纏う日を夢見ながら、ポツンと1巻だけが目立つ僕の本棚の一角。
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  • 前回のラストはゴール直後でしたが、4thステージ11日目と冒頭から早くも半分に到達しています。
    そのジャイロ、ジョニィの前に現れる一人の男、前回3rdステージ1位で度肝を抜いてくれたホット・パンツです。
    ジョニィが言うには、アメリカ人で年齢不詳、本名・略歴も不明と謎の人物のようです。
    どうやら『ホット・パンツ』は偽名のようです。
    出会って早々「ごきげんよう」「これからおまえらを木に吊るす」と中々のイカレ具合です。
    理由はホット・パンツの食料用の牛を食べたから。
    そして、有無を言わさずスタンド能力で襲ってきます。
    能力は『肉スプレー』?
    【続きを読む】

    サイト:ISIKASA DASH
  • 前回画風がガラリと変わったと思ったら、最早”そっち”が基本になっちゃったのね。 『カッコよさ』より『色っぽさ』を描きたいのだろうか・・?
    つーか・・・4th.STAGEに入って、勢いがガタ落ちしたような・・;
    ホット・パンツ戦もイマイチ盛り上がらなかったなぁ。そもそもホットさんの能力が微妙なのよね。キャラも弱いなぁホットさん。
    【続きを読む】

    サイト:しやわせ空間

多数の感想、ディ・モールト・グラッツェ!!(投稿31+サイト14)

表紙+別Verカバー+怒涛の63P掲載ッ!! 
「絶好調!! だれもUJと「SBR」を止めることはできない。」! そしてレースは 4th.STAGE 突入ゥゥ―――ッ!(と思ったら、すでに11日が経過)。

3rd.STAGEを1位で通過していた謎の選手「ホット・パンツ」は、ルックスもイケメン(むしろ女性的な色気さえある!?)にも関わらず、「これからおまえらを木に「吊るす」」という言動や、スタンド能力が「肉のスプレー」という、かなりアクの強いキャラとして登場、そして一時的とはいえ協力関係に。キャラ人気も急上昇ッ!? それに対して、レース上位で3rd.STAGEも10位通過だったガウチョは、ルックスは全然イケてないヒゲ面で、いいところも無いまま「謎の男」に射殺されるというあまりに不遇な扱い。そして、やはりと言うべきか、まるで一巡した世界の記憶を見るように、顔を見ただけでガウチョの死を予感していた方は、かなりいた様子。「あーん!ガウチョ様が(以下略)」の手紙も届かないだろう。

ドクロ髭の男は一体何者ッ!? ジャイロたちがあの森を抜ける方法はッ!? かつて週刊少年ジャンプで連載されていた事が不思議なくらい、不気味で容赦ない緊張感と描写、そしてジョジョらしい予測不可な謎を残して、ウルトラジャンプ2月号(1月19日発売)に、To Be Continued…!!

今月のベストショット:


「気高く『飢え』る男達」
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