『ダ・ヴィンチ』2008年01月号、コミック・ダヴィンチのコーナーは特集『ジョジョの奇妙な冒険』!

シェアする


12月6日(木)発売の雑誌『ダ・ヴィンチ』2008年01月号[AA]WEBダ・ヴィンチ)のコミック・ダヴィンチのコーナーは、特集「憧れずにはいられない生き様がある 『ジョジョの奇妙な冒険』」! ジョジョ4部ノベライズ『The Book』発売&ジョジョ連載20周年を記念して、4部を中心に改めて『ジョジョ』の魅力を紹介する全6Pの特集記事で、内容は、乙一先生インタビュー、4部の名場面を中心としたジョジョの魅力紹介、そして「ケンドーコバヤシ『ジョジョ』を語る」! 
ダ・ヴィンチのジョジョ特集は、ダ・ヴィンチ2005年9月号以来、2年ぶり。

漫画を読んでこんなに驚きを体験したことがないんですよ。
どの部を読んでも、何度読んでも、毎回驚かされる。
『ジョジョ』を読まないと人生を損すると思います。

(『ダ・ヴィンチ』2008年01月号 「乙一インタビュー」より)

連載中の7部は物凄いでしょう! 今まで以上に迫力のある絵の凄さったらないですけど、ストーリー的にも「ここまで興奮させられるか!!」と。
”ジョジョ芸人”の仲間といると、「何部が好きか?」って話がどうしても出るんですが、
僕はいつも「今やってるのが一番好きや」と言うんですよね。この20年間、ずっとその答えは同じなんです。(中略) 『ジョジョ』を読むとほんまに、世界が変わりますよ。

(『ダ・ヴィンチ』2008年01月号 「ケンドーコバヤシ『ジョジョ』を語る」より)
スポンサーリンク

シェアする

フォローする

合わせて読みたい
  • 親の遺産で

    >僕はいつも「今やってるのが一番好きや」と言うんですよね。
    自分は逆で、連載中のジョジョについて言葉でなく魂で理解するまで少しタイムラグがあります。
    理解して感動するたび
    「イロイコ先生は一回天国に行ってんのか」
    と思います。

  • 砕けない男

    乙一先生のジョジョ談は安心して聞いていられますね!
    本当の『ジョジョ好き』はやっぱ違うッ!