最終回は荒木先生へのインタビュー! UJエッグに『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』プロジェクトレポート第3回が掲載!

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 ウルジャン4月号5月号6月号と3号連続で掲載されてきた、ルーヴル美術館とのコラボ作品『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』。その誕生秘話を明らかにするレポート「ARAKI HIROHIKO meets MUSEE DU LOUVRE report」の第3回が、ウルジャンのWeb増刊サイト「ウルトラジャンプエッグ」で公開ッ!

 最後となるレポート第3回は、荒木先生への直接インタビュー「荒木飛呂彦に聞くマンガ×BD(ベーデー)への回答」。企画が実現に至った経緯、フルカラー作品について、主人公に「岸辺露伴」を選んだ理由、BDとマンガの違いについてなど、3ページに渡ってWeb掲載されている。ちなみに今回の企画は、2007年の荒木飛呂彦×高橋明也 – オルセー美術館展 スペシャル対談のきっかけを作ってくださった新聞社さんから依頼を頂いたのが始まりらしい。まさに、「人の出会いは『重力』」。

 なお、日本版フルカラー単行本のリリース予定については、残念ながらまだ決定していないとの事。リリースされる事自体は決定しているので、ディ・モールト首を長くして待とう…。

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