朝日新聞に『変人偏屈列伝』の書評が掲載

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4月25日の朝日新聞で掲載された、『変人偏屈列伝』(原作・構成:荒木飛呂彦、作画:鬼窪浩久)の書評。日曜朝の紙面で「変人偏屈」なんて名の付く漫画を薦めているだけでもヤッベなのに、作品の紹介画像は「ヤジった観客をタイカッブがタコ殴り」のシーンッ! これは非常にまずいッ! なんという事をッ!(笑) 書評の方も、漫画の特徴と魅力が端的に書かれており、ベネ!(良し)。でも、締めのコレはいいのか?(笑)

17年にわたって『ジョジョの奇妙な冒険』を描き続けた荒木飛呂彦が、
彼らに共感を覚えるのは、至極当然。
荒木自身が立派な「変人偏屈」に見えるのは、私だけではないだろう。

ちなみに、この書評を書かれた南信長氏とは、漫画家・西原理恵子先生の担当編集者で、編集者・ライターの新保信長氏の事。南信長名義で掲載された漫画書評は、BOOKアサヒコムでも公開されている。っていうか、名前すら聞いたことない漫画ばっかりだ…(;´Д`)。

(情報グラッツェ!<名無しさん、うろっちぃさん)
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