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2006年07月28日

SOUL’d OUT の Shinnosuke氏が、UJ8月号掲載の『SBR』に、”意外な形”で参加していたッ!?










発売中のウルトラジャンプ8月号に掲載の『スティール・ボール・ラン』より。この、”SCREEN TONE” by SHINNOSUKE 「SOUL’d OUT」という文字が無ければ、誰一人として知る事は無かっただろう。それよりも、いったいどんな経緯で今回のことが実現したのかが気になるところ? いずれインタビュー等で明かされる事を期待したい。

追記(2006/12/17):
コミックスでは、UJ掲載から4ヶ月後の11月に発売された、『スティール・ボール・ラン』 10巻に収録されている。荒木先生からのコメントも若干手が加えられ、ジャイロのジャケットのスクリーントーンが、Shinnosuke氏の手によるものである事が、より強調されている。Shinnosuke氏にとって、このコメント入りのSBR10巻は、一生手放せない宝物に違いない。

『SBR』コミックス10巻、サイレント・ウェイ その1 より
関連:
  • 『EZ Music!』(au)のアーティスト特集、「SOUL'd OUTインタビュー」(現在は見れなくなっています。11月で公開は終了してしまった模様…)より。
    『●プライベートで仲のよいアーティストはいますか?

     ○Shinnosuke:テレビ番組の対談企画でお会いしたのが きっかけで、'06年4月にリリースしたシングル「Catwalk」の ジャケットを描いていただいた漫画家の荒木飛呂彦さんとはメル友です(笑)。作業場をのぞかせていただいたりしました。』
    (情報グラッツェ!<seanさん)
  • ARTIMAGE WEBSITE:SOUL'd OUT【Biography】
    Trackmaster Shinnosuke

    絵画と音楽等の芸術を子供の頃から愛し、ミケランジェロ、ダ・ヴィンチ等ルネッサンス時代の芸術家やミュシャ、クリムト等のアールヌーボー/アールデコ時代の画家が好む。また漫画「ジョジョの奇妙な冒険」シリーズの作家である荒木飛呂彦氏にも同様の尊敬の念を抱いている。いずれも非常に優れたデッサン力を持った人達を好み、また全てに於いて重要なものは『デッサン力=物の見方のバランス』だという信念の基に創作活動を楽しんでいる。
  • NHK BS2「夜更かしライブ缶 SOUL’d OUT LIVE」に、荒木先生がメッセージ映像で出演!!
    Shinnosuke氏はライブでも荒木Tシャツを堂々と着用。
  • 8月16日発売の『赤マルジャンプ』で、大亜門先生と”あの先生”が奇跡のコラボ!?
    スタンドも月までブッ飛ぶ奇跡のコラボ企画ッ!! いったいどんなネタが来るのか、誰にも予測不可ッ!!
2006年07月28日. Posted by @JOJO このエントリーを含むはてなブックマーク
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荒木飛呂彦とSOUL'd OUTの奇妙な関係 〜その後〜
以前も記事として取り上げた、荒木飛呂彦と荒木飛呂彦とSOUL'd OUTの奇妙な関係…… 『双方の関係はTO BE CONTINUED… 』と言いまし...
From: ぷちでら : 2006年08月03日
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