2007年12月04日
荒木飛呂彦新作読切「岸辺露伴は動かない ―六壁坂―」掲載、「ジャンプSQ.」1月号は12月4日発売!!
「ジャンプSQ.」 2008年1月号(試し読み / 目次)
創刊特別読切第2弾 センターカラー62P
岸辺露伴は動かない
―六壁坂 ―
荒木飛呂彦(原作:岸辺露伴)
ジョジョ第4部の名物スピンオフ、『岸辺露伴は動かない』の第2弾が堂々登場!! 荒木先生の最新描き下ろし読切!!
(付録のポストカードセットには「岸辺露伴は動かない」も収録!)
荒木飛呂彦最新描き下ろし読切「岸辺露伴は動かない ―六壁坂―」掲載の、「ジャンプSQ.(スクエア)」2008年1月号[AA]は、12月4日(火)発売ッ!!
97年にWJに掲載された読切作品『岸辺露伴は動かない 〜エピソード16:懺悔室〜』(死刑執行中脱獄進行中―荒木飛呂彦短編集[AA]に収録)の続編で、岸辺露伴は主人公ではなく、物語のナビゲーター(だから、岸辺露伴は「動かない」)。また、この時のジャンプでは「原作/岸辺露伴、絵/荒木飛呂彦」とクレジットされていたが、今回も「原作:岸辺露伴」と付けられている点にも注目。岸辺露伴が語る、恐怖の物語とは!? 付録のポストカードセットには「岸辺露伴は動かない」イラストも収録! 荒木先生のインタビューも要チェック! 単行本化は何年先になるかも分からないので、荒木ファン、そして岸辺露伴ファンなら、迷わず「ジャンプSQ.」をゲットしよう!(創刊号は完売が相次いだので、この1月号の確保もお早めに。)
- 「JOJO A-GO!GO!」[AA]より、『岸辺露伴は動かない 〜エピソード16:懺悔室〜』(97年作)について。
――:短編集ですが『ジョジョ』の岸辺露伴が登場しますね。
編集部から連載作品の外伝禁止令が出ていたのは、この作品が、ジャンプの人気作家がオリジナルの短編を描いて競う「愛読者杯」(作品は「週刊少年ジャンプ」読切漫画リストの中央を参照)用に描かれた作品である為。ちなみに巻末コメントは、「なかよしの漫画家こせきこうじ先生とプリクラを撮りに行った。初めてだったがとっても面白かった<露伴>」。
荒木:最初は露伴を出さないで話をつくっていたけど、狂言回し的なキャラクターがいないと しっくり来なかったんですよ。 つまり露伴は物語のナビゲーターですね。 アメリカのヒッチコックが冒頭とラストで話を紹介するからおもしろいんですよ。 あれが単なるアナウンサーとかだったら、おもしろくない。 それで、この作品も「読者が知っているキャラクターがいいな」 ということで「露伴を使おうかなー」と。 編集部からは連載作品の外伝禁止令が出ていたんだけど、 主人公は露伴じゃないからいいや、と思って。 だからタイトルも露伴は「動かない」にしました(笑)。 - JOJO×乙一! ジョジョ4部ノベライズ「ジョジョの奇妙な冒険 ”The Book”」
露伴先生も登場! 色んな意味で、相変わらず(笑)。
ジャンプ SQ. (スクエア) 2008年 01月号
死刑執行中脱獄進行中―荒木飛呂彦短編集
岸辺露伴がイタリア取材中に偶然聞いてしまった、ある男の恐怖のエピソードを描いた『岸辺露伴は動かない 〜エピソード16:懺悔室〜』(97年作)や、死んだ後も心の平和を願う「幽霊の殺し屋」を描いた『デッドマンズQ』など、4つの物語を収録した、珠玉の短編集。
やべぇ!嬉しぃ!どんな話になるんだろう…期待。
現在の荒木先生が描く露伴が楽しみだ
SBRだけではなく読切まで…
荒木よ、お前は凄すぎる
・・・単行本になるのが下手したら6年後とかありそうだから
これは買わざるをえないよな
憎い商法だぜ
楽しみすぎる
やっべ!
ひさびさの露伴先生を楽しませてもらおう。
どこかのサイトの釣りだと思ったらマジじゃないですか!!!
岸辺露伴とデッドマンズQは是非シリーズ化してもらいたい。
年1でもいいんで。
ディ・モールト楽しみだッ!
今度の舞台はイタリア!
・・・・じゃない気がするけど、どうなるだろうか?
1読んでなかったので、この機会に「死刑執行中現在脱獄中」を購入。
そして今まで読んでなかったことを後悔…4部が一番好きなのに!なんで読んでなかったんだ!
オラオラオラオラオラオラ楽しみだぁっ!!!!
wrryyyyyyaaaa!!!!!
ぽっちゃりたのしみじゃけん!
ズッキュウウウウウンン!!!!
ヤッベ!
うは、12月の楽しみがまた増えちまった(笑
荒木先生グラッツェ!!!
>単行本になるのが6年後・・
ありえるなぁ。
単行本でうやうやしく読みたいってのがあるけど・・
まぁ、待てんわなぁ。
深夜のコンビニで早速買ってきて読みましたが…正直、予想外!な結末に、驚きを隠せない。荒木先生の考えるこの恐怖の形は、普通の漫画家じゃ絶対に描けない!
序盤の打ち合わせシーンは所々に小ネタがあって思わず笑ってしまった。また、SBRでは見られない日本の現代劇って、とても新鮮です。
もっとシリーズで読みたいと思える作品でした。もしくは岸部露伴名義で「ピンクダークの少年」を描いて頂きたい!くぅ〜っ!
登校途中にガチダッシュでコンビニ駆け込みました笑
最初の方に出て来た懐かしい人に吹いた!
まさか出てくるとは!
そしてやはり荒木先生は神だ…神としか言いようがない…!!
また露伴が拝める事を祈ってます
荒木先生の素敵な漫画に僕は敬意を表するッ!
コンビニで買ってきました!
購入時には「500円!?高えッ!!」と思ったものの、本編とインタビューに大満足でした。
ジョジョファンなら買って損は無いッ!というより買わなきゃ損ですよ!!
買ってきましたよ。
いやあ、なつかしいものが沢山出てきましたね。
まさかあの人たち露伴のところに来るとは…
本編はもう「恐ろしい」の一言に尽きます。
みなさんにも是非買って読んでいただきたいです!
別に宣伝ではないですよ。
いろいろ書きたいけど、何を書いてもネタバレになってしまう!
SBR用のコメントみたいに
匿名&ネタバレ防止にしたほうがいいのでは?(笑
しかしSBRで減ったボリューム以上のモノがあった!
インタビューも充実してて言うことなしッ!!
久々にSBR以外の荒木漫画を見れてディ・モールト新鮮でベネだった!
減ったSBRのページ数くらいSPECIAL THANX!
あれ?
何故か私の同じ文章が3つもある…
一回しか投稿していないのに…
管理人さん、すみませんが削除よろしくお願いします。
それにしても、露伴はやはりすごい漫画家ですね…
4部初登場の時もかなりすごかった(イカレてた?)ですが、ここまでやるとは…
面白すぎた。
前より少し抽象的でわかりにくい話になってるかな。
荒木先生には半年か年に一度くらいこういう短編を書いてほしい。
出来ればデッドマンズQの続編も見たいです。
ここのコメント読んで気づいたんだけど、2007年舞台なんですねー
6部のラストがないパラレル世界?
あれ6部って2020年くらいだったっけ?
時の加速は2012年です
露伴破産!
俺的には大事件だ・・・
小事件では音石釈放
形兆殺しは黙ってたから殺人罪無いか?
しかし露伴は幽霊に出会う妖怪であう
この勢いだと宇宙人・・・
何 近くに移住しています?
サインをねだる二人に衝撃!
最初の荒木先生のハメコミ写真にビビリました。
一番最後の少年の服に注目ですね。
それにしても…ディ・モールト面白かったです。
読む直前の、荒木先生の写真でかなり盛大に吹きました。
読み始めも、やはり「サインをねだる人」へのノスタルジィが…。
露伴が破産したことにも驚いたが、その理由にも驚いた。
露伴も知ってるゴルゴ13が実は、仕事の為に同じようなことやってます。
このシーンを見てほと思い出しました。
いつかは単行本化するんでしょうね…。
岸辺露伴は動かない
岸辺露伴は動かない・・・
岸辺露伴は動かない?
岸辺露伴は動きまくる
デドマンをSQ
SBRをUJで!
やっぱり荒木先生は、すごいよ!そして露伴もすごい!作品の為にそこまでするって…本当に年一でいいから短編書いてくれないかな〜
受験がどうでもよくなってしまう面白さ。
ってだめだ、リフレッシュしました。
あと一ヶ月がんばろ!!
恐怖、リズム、小ネタ、何もかもが大満足。荒木先生は本当に期待を裏切りません。
サンQSQ!
ヘブンズドアーのデザインが変わってる!成長したのかな?
編集に話しているのに「ヘブンズドアーで・・・」と読者への口調に変わってましたね。
しかし最高によかった。
期待を裏切らない面白さ!!
「この二人 ― 打ち合せッ!」
なんだか、ものスゴく馬鹿っぽいが
ただならぬ迫力を感じて、グッときたぁ!!(爆笑
記憶読まれてる荒木センセ、おちゃめすぎ!
焦りの恐怖と静かな狂気、露伴がフェードアウトした後の“山”の日常がおぞましい・・・!!
まだギター持ち歩いているのかぁ?(笑)
ジョジョ知らない人は
人生の10%は損してるね
ヤッベ! マジヤッベかった・・・
露伴の破産・・・・ヤッベ!
もうヤッベ!
るろ剣の作者さん自身も巻末コメントで触れられてましたが、露伴先生がるろ剣やらフィギュアやら持ってたことに驚きです。
あと何の前触れもなくギターの彼が登場したときは吹きましたw
ディ・モールト素晴らしかった!
ちなみに本編とはまったく関係ないですが、「ロザリオとバンパイア」という漫画の239ページに
若干のジョジョパロがありましたw
杜王の街に帰ってきた!って感じで取材シーンからウキウキでした!
絵柄こそ変化はしていますが
彼の本質は全然変わっていませんでしたよ
なにもかも格好いいぜ荒木ィ!
ロザリオとバンパイア・・・
作者に敬意を表するッ!
う〜ん、久々の読みきりが
読めた事に感謝!!
ということで、
褒めちぎりたいところですが、
正直に言います。
最初のノリは良かった。だが、
終盤は失速、というか
得意のご都合主義炸裂で、
あっさり塩バター風味で
終わっちゃいましたね。
ちょっと残念。
あと、
岸部露伴は
動き
ますん
「読みきり61ページの打ち合わせ」・・・実際にこの読みきり61ページなんで(扉絵除く)このとき打ち合わせしてできたのが今回の読み切りという事ですかね?
また先生はお忘れになってる設定がありましたね。
玉美は露伴先生とお知り合いのはずなのに、今回は初対面のような感じでしたね。
イカサマ博打編でお世話になったはずなのに。
釜房郡平と、最後の楠宝子の息子の洋服・・・こんなシャツが欲しい!
玉美は露伴先生と今回は初対面のような感じ・・・つーか、スタンドでサインが欲しくなるようにしたんじゃあないかな?
露伴先生ならどーにでもできる。
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