荒木先生が『プリンス』映画を推薦ッ! 「ビザールな世界をエクスペリエンス出来、トリップ出来る映画」、パンフにはインタビューも掲載

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 世界で1億2,000万枚を売り上げたミュージシャン『プリンス』の、1987年に行われたライブ映像をHD化した、映画『プリンス/サイン・オブ・ザ・タイムズ』に、荒木先生が推薦コメントを寄せている。

 荒木先生のコメントは、「異様(ビザール)な世界を体験(エクスペリエンス)出来、陶酔(トリップ)出来る映画。「サイン・オブ・ザ・タイムズ」はまぎれも無い傑作。何度も観た。」。
洋楽をこよなく愛する荒木先生にとって、推薦コメントがちょっとルー大柴っぽくなるくらい、『プリンス』は特別な存在で、「週刊少年『』」[A]のインタビューでは、一番好きなアーティストを聞かれて、『プリンス』と即答していた。
スタンド名では、ジョルノの『ゴールド・エクスペリエンス』[A]や、『ジョジョリオン』東方定助の『ソフト&ウェット』[A]、広瀬康穂の『ペイズリー・パーク』[A]が、プリンスから付けられている。

 映画『プリンス/サイン・オブ・ザ・タイムズ』は2014年1月25日(土)より、渋谷HUMAXシネマズ他、全国数ヶ所で順次公開される
また、劇場限定で販売されるパンフレット(2,000円)にも、荒木先生のインタビュー記事が掲載されるとの事。



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