『岸辺露伴ルーヴルへ行く』はいかなる経緯で誕生したのか? ウルジャンエッグにプロジェクトレポート拡大版が掲載!

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 いよいよウルトラジャンプ2010年4月号より3号連続で掲載が始まった、ルーヴル美術館とのコラボ作品『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』。本作品がいつから、どのような経緯で誕生したのか。その謎を紐解くレポート「ARAKI HIROHIKO meets MUSEE DU LOUVRE report」が、ウルジャンのWeb増刊サイト「ウルトラジャンプエッグ」にて公開中ッ!

 3月19日に公開されたレポート第1回は、「ルーヴル美術館が展開するBD(バンド・デシネ)プロジェクト」。荒木先生も「光栄なこと、と思うと同時に、ホントかな?とも思った」という、ルーヴル美術館が展開する「バンド・デシネ(漫画)プロジェクト」第5弾に、日本の漫画家として荒木先生にオファーが来た経緯や、ルーヴルの懐の深さ、そして荒木先生の「日本の漫画」としての拘りなど、2009年1月以来の謎が紐解かれていく、ディ・モールト興味深いレポートとなっている。

 Web掲載のレポートは、ウルジャン本誌にモノクロ2ページで掲載されたレポートの拡大&カラー版。レポートは全3回で、次の第2回は、4月19日発売の次号ウルジャン5月号に合わせて公開されるものと思われる。


<『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』ポスター!>

 思わず足を止めて見入りたくなる美麗ポスターッ! 撮影場所は「新宿南口のブックエキスプレス」との事。(情報グラッツェ!<mikuさん)

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