2006年02月14日
今週の『太臓もて王サーガ』で、物議をかもしたフーゴのあのセリフが…! そして2巻の帯は…!?
[ジョジョ5部]
週刊少年ジャンプ 11号(2月13日発売)に掲載の、大亜門『太臓もて王サーガ』で、太臓が女子に罵声を浴びせられるシーン…、
「太臓もて王サーガ」
第27章 「トラブるチョコレート」 より (2006年2月13日発売 WJ 11号掲載)
第27章 「トラブるチョコレート」 より (2006年2月13日発売 WJ 11号掲載)
どっかでフーゴがキレてるぞォォォ――!!!
しかもわざわざ”文庫版”―――!?
コマの隅ではさりげなく「クサレ脳ミソはひどくない?」とのツッコミも。「ド低能がァ――ッ」と比べて、果たしてどちらが酷いのか、やはり大亜門先生も、あの変更には思うところがあったのだろうか(笑)。
今週はセンターカラー、「テニス」パロも「ドラゴンボール」パロも冴え渡る! そしてジョジョネタ専用キャラ
そんな『太臓もて王サーガ』も、3月3日(金)になんとかコミックス2巻が発売。当然、その事も告知されていたのだったが、
もしかして荒木先生ですか―ッ!?
”あの先生”としか書かれていないので、現時点ではただの推測に過ぎないが、『もて王』で”あの先生”と言われると、荒木先生しか思いつかないのも事実。3月3日には「YES!YES!YES!」となっている事を期待ッ!!
【追記!!】

何が書かれているかは自分の目で確かめよう!(でもまぁ、隠す程でも無いかも?)
やはりッ! 大亜門「太臓もて王サーガ」2巻(AA)の帯の「あの先生」とは、荒木先生の事だったァ――――ッ!! そして巻末のオマケマンガは、「荒木邸の忘年会パーティ」の様子!! さすが大亜門!おれたちにできない事を平然とやってのけるッ そこにシビれる! あこがれるゥ!
関連:
2006年02月14日. Posted by @JOJO
コメント
絶好調!!だれも亜門を止めることはできない。
大亜門先生なら@JOJOを観ててもおかしくないですよね!是非コメントの書き込みをお願いしますッ!君の意見を聞こうッ!
Posted by: だいち : 2006年02月14日 01:33
大亜門先生は生粋のジョジョマニアですよ。
当然見てるに決まってるじゃないですか。ねえ、先生?
Posted by: 天沢 : 2006年02月14日 01:43
大亜門!
きさま!
見ているなッ!
Posted by: : 2006年02月15日 01:32
もしかして重版ですか?
YES YES YES
Posted by: keshi : 2006年02月15日 14:55
大亜門きさまジョジョを読みこんでいるな!
Posted by: あ : 2006年02月15日 15:30
>あ
答える必要は無い
Posted by: menou : 2006年02月15日 18:23
なあ・・・もしもド低脳って書いてたらどうなってたんだ?やっぱりコミックスでは修正されたのか?
Posted by: 灰色の恋人 : 2006年02月15日 20:41
それだったら更にマニアックですね(笑)さすがにマニア過ぎて荒木さんに嫌われる か も
Posted by: だいち : 2006年02月16日 00:50
>灰色の恋人さん
JOJOで修正されちゃったんだよね〜この台詞
っていうのを強調したネタじゃないですか?
Posted by: ドドドドド : 2006年02月17日 23:45
ド低脳がJOJOで修正されたんですから普通にこれからのジャンプコミックスではくされ脳みそになるにきまってるじゃないですか
Posted by: : 2006年02月18日 09:52
タイトルも気になる。トラブルチョコレート…
Posted by: : 2006年02月18日 14:46
「クサレ脳ミソはひどくない?」という台詞もひそかに面白い。
「ド低能よりひどくなってないか?」という意見を反映したツッコミかと。
Posted by: ワールド21 : 2006年02月19日 21:07
2巻には何か特別なページが載るみたいですが何ですかね?荒木邸レビューとか?
Posted by: だいち : 2006年02月20日 20:47
それっぽいフォントをちゃんと指定した編集の人にもグラッチェだッ
Posted by: 樽 : 2006年02月21日 23:21
>グラッチェ
グラッツェですねぇ。ボスに怒られますよ。
Posted by: ぼくの名はドッ… : 2006年05月29日 03:35
大 亜門は@JOJOを見ると書き込む・・・
Posted by: : 2007年05月19日 20:19
トラックバック(この記事に言及したサイト)
コメントを投稿する
#ツッコミやジョジョネタ投稿は、投稿フォームからお願いします。
トラックバックURL
※トラックバックはお気軽に。ただし、記事へのリンクが文中に無い場合や、1行程度のコメント、単なる情報元としての送信は、「だが断る」。
リンク用テンプレート
トラックバックやリンクの際、文中に貼り付けてご使用下さい。
